皆様こんにちは
伊丹市立伊丹高等学校 同窓会ブログをご覧いただきありがとうございます。
私は同窓会会長の山城裕司(やましろゆうじ 平成3年卒業 43回生)と申します。
2024年(令和6年)に理事会で推薦され、その後の評議委員会で承認を受け2025年(令和7年)に会長を拝命いたしました。
先輩である前原前会長におかれましては、市高愛のもと、長く会長職を務め上げられました。今般、私の会長就任にあたりましても、ご指南いただき、滞りなく会長職を引き継ぐことができました。改めて感謝申し上げます。ありがとうございました。
さて、我が母校、伊丹市立伊丹高等学校(市高)は、明治40年設立の町立裁縫学校を前身とし、令和9年で120年を迎え、数多の同窓生を輩出した歴史ある高等学校です。
同窓会活動としては、定期総会の開催と節目の記念総会による親睦、学校と在校生へのサポート活動(横断幕・懸垂幕の贈呈等)などを行っています。近年コロナ禍により、一部の活動はいわば停止状態にありましたが、2027年(令和9年)開催予定の120周年記念総会、記念事業、祝賀会等に向けて動き出しているところです。
つきましては今後、同窓会からのご案内など、郵送物には是非お目通し頂きますよう、よろしくお願いいたします。
慣例により卒業時に2名の評議委員を選出しておりますが、卒業後かなりの年数が経過し、ご自身が評議委員であることをお忘れになっている、または連絡が取れない状況の方がおられる現状があります。節目の年に卒業年を問わず、できるだけ多くの同窓生で盛り上げていきたいと考えております。同窓会は同窓生の皆様と創り上げていくものだと確信しておりますので、ご協力いただけますと大変嬉しく存じます。
最後になりましたが、これからも伊丹市立伊丹高等学校同窓会へのご支援、ご鞭撻のほどよろしくお願いします。
最後までご覧いただきありがとうございました。
伊丹市立伊丹高等学校 同窓会長 山城 裕司
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